2015年12月20日

スターウォーズZ フォースの覚醒

吹き替え版ではありますが、本日観てきました。

事前に、これまでのTからYを観ておいておさらいをして望みました。

とにかく期待大だったわけです。

で、観てみて全体的な感想はとにかく最高!!でしたの一言です。
さらにパワーアップして戻ってきた感じです。
始まってから、あっという間に終わりにまで向かった感じでした。

なんといっても、変わらないオープニングと、オジリナルキャラが当時の演者で出てきた時には、分かっていても、

『おっー!』

という感動を伴う声が出そうでした。

色々と気になる点はありますが、それらがこの後に続くエピソードで語られるのか、それとも別口でになるのか..。
これからのエピソードがとても楽しみになりました。


そういう期待感、つまり予告的な何かがあるのかもということがほかの人にもあったのか、エンドロールが流れるようになっても、席を立つ人々が少なかったのが印象的でした。

やっぱりスターウォーズです。
次が待ち遠しいです!!


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2015年10月21日

バック・トゥ・ザ・フューチャーU

ミーハーな私。
とはいえ、朝の情報番組やら、ネットやらで知った次第なのですが、本日2015年10月21日というのは、映画”バック・トゥ・ザ・フューチャーU”の中でマーティーやドクが未来に行った時の日がこの日付だったということで、多くの人がそうしているだろうと思いますが、改めて映画を観直してみました。

映画冒頭で未来に行くのですが、確かに今日の日付。
映画を観た当時、そんな先のことがみたいに思いつついたものですが、考えてみるに30年先のことだったと考えるとちょい微妙な感じです。
映画の中のことがどれだけ実現しているかという見方をしてみたり、場面場面を注意して観てみると、例えば、LDやらCDが塊になってゴミとして置かれていたりする場面があってみたりして、久々に観るとまた違う発見がありましたし、そういう見方ができるようになったんだなと思いました。

しかし、私の中で80年代のことって古いことって思ってないのですが、数字で見ると30年経過しているんですね。

30年...。

やっぱり結構時間が経過しています。


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2015年08月31日

風が吹くとき

LDプレーヤーが来たので、これでもかと観賞したのがこの映画になります。
このソフトを購入したのは、曲をデビッド・ボウイが提供しているからでした。

この映画、日本版の監督を故大島渚さんがしていました。
なんでも、”戦場のメリークリスマス”の縁のようで、吹き替えの声には故森繁久彌さんが参加していました。

内容は、超ヘビーなものですが、ヘビーさを感じさせず物語は展開していきます。とはいえ、終盤にもなると流石にというところにはなりますが...。
基本的に出演は夫婦2名、そして、この夫婦の自宅が舞台になっていて、実写とアニメで構成されていて簡素な印象です。
それでもアニメの部分では、動き方が3Dのように感じさせる流れが作られていて、これが1986年に作成された物?と感じる時がありました。

8月ならではの内容のこの映画、DVD可されてもいるようなので、観賞して、感じ、考えてみてください。


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2013年07月07日

真夏の方程式

観てきました。

今日一番の放映時間に行ったのですが、事前にネット予約&チケット購入しておいて正解です。
実際に劇場に行くと、ここ何年か見たことのない程お客さんが入っていて、9つあるスクリーンの内3番目に人が入ることのできるスクリーンでほぼ一杯ではなかったかと思います。

原作を読んでないので、知らずに観たわけですが、TVドラマとはやや異なって、人間を描いた部分が大きかったと思います。
特に主人公が苦手にしている子どもがからんでの内容。
泣けはしますが、考えてしまうのとすっきりとはしない内容でした。

久々に邦画を観ましたが、CGやSFXなどを使ってないからでしょう、エンドロールの短さに驚きました。


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2013年05月31日

MOON/月に囚われた男

監督のダンカン・ジョーンズ氏がデヴィッド・ボウイ氏の息子というだけで見てみる気になった映画です。
息子がそれを意識してこの映画を作ったかはわかりませんが、ボウイ氏は宇宙をテーマにした曲を何曲か発表しており、中でも”スペース・オディティ”はとても大好きな曲です。

さて、この映画、声の出演は何名かあるものの、主な登場人物は1名。
基本的に主人公とロボットというかコンピューターだけで話が進んでいくというのはちょっと変わっています。
それというのも、月に1人の設定がある為ですが、ストーリーが進むというか、映画の中の時間が進むにつれ

「おや?」

そして、

「そうなのぉ〜!!」

って展開が待っています。
邦題から何かあるだろと予想はできますが、そうきましたかって感じです。
これはこれで、今後ありえることだし、問題になる部分でもあるのかもしれません。
ちょっと考えさせられました。

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2012年12月28日

地球に落ちて来た男

この映画タイトルを見てわかる人はあまりいないんじゃないかと思うのですがどうでしょうか。

ついにというかなんというか、どうしても欲しくなってDVDを購入してしまいました。
なぜ欲しかったかというと、私の好きなアーティストのデヴィッド・ボウイ初主演の作品だったからです。

楽曲でも宇宙をテーマにした物が多いのですが、この映画では宇宙人を演じています。

内容はなかなか評価が難しい部類の映画になると思うのですが、いわゆる単純に楽しめる娯楽映画のような物ではありません。
なので、あまり私が好きなタイプの映画ではないですが、単純にボウイが出演しているからというだけで私にとってはかまいません。

今回購入したのは、完全版と言われるもので、ややコレクターズアイテム的な部類のDVDになります。
なので、余計に購入意欲を刺激されてしまいました。

古い映画なので画像はそれなりだと思いますが、じっくりと見てみることにします。


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2012年08月14日

ヒックとドラゴン

あまり期待も無く、観てなかったので観てみたら、結構楽しめました。

月並みなストーリーだと思うのですが、途中からスピード感のある展開で最後はやや意外な結末と感動を覚える内容でした。

全く普通になったCGアニメですが、実写ぽくはない絵が映画の内容には合っているように思います。

ちょっとした勇気がでなくて先へ進めない方、なんだか自分の存在に違和感のある方などが観てみたら勇気と自分の意義が感じられるんじゃないかと思います。

posted by YAMA at 22:26| 高知 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月05日

テルマエロマエ

子どもの日の今日、YAMA.Rの希望でTOHOシネマズ高知へ行きました。

私はこの映画のCMだけしか見てなくてあんまり事前の知識無く見ることになったのですが、正直大して期待をしていませんでした。
が、これが笑えるし、なかなかよく考えて作ってあるなと思いました。
笑えるところたくさんですが、最後には泣けるところもありの、ちょっと原作マンガも見てみようかなって思うようになりました。

しかし、最近特に思うのが、映画を見ていて入りすぎてしまうのか、先を読んで思わず声が出てしまうことがあるようになってしまいました。
今回の映画でも、はっきりとわかる言葉で声を出してしまいました。(汗)

それから、ゴールデンウィーク中のせいか、見に来ている人も多くて、久々に席が結構埋まった映画館を見たような気がします。

さらに、子どもの日の関係か、YAMA.Rだけエンピツのキャップをもらいました。

posted by YAMA at 19:54| 高知 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年02月28日

太陽を盗んだ男

レンタル屋で見つけたこの映画。
タイトルがちょっとひっかっかってパッケージを手にとってみたら、なんと主演はジュリーこと沢田研二さん。
ちょっと気になる私は、少し悩んだあげく見てみることにしました。

ジュリーが、映画に出演していたとは全然知らなかったのですが、当時ちょっと流れの違うアイドルという位置(だったと思うのですが)。
そのせいか役柄もスマートではありません。

話の流れがなんとなく唐突な感じなのですが、昔でもこんなのないだろうという設定と、シュールな流れで、私には分からない内容でした。
ただ、原発に対して言ってる部分もあるかなとは感じました。

その他の出演者に、西田敏行さん、水谷豊さん、池上季実子さん、さらには菅原文太さんといった豪華な顔ぶれ。

そんなところで驚きながら見たりもしました。

最後は考えると怖い...。ただ、これができるのか...。
って、そんな考え方をするものではないのかもしれません。


ジュリーが好きな方はどうぞ。


posted by YAMA at 20:14| 高知 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年02月25日

トワイライトサーガ ブレイキング・ドーン パート1

世界で大人気のこのシリーズもいよいよ佳境に入ってきました。
最後の章の前半部分になるこの映画が今日から高知で放映になりました。

初回で、おまけをもらえるということで、それに間に合うようにいきました。
これは前回同様ろ〜るきゃべつの希望です。
私はあくまでも付き添いです。

が、いつもそうなのですが、観始めるとそれなりに観てしまいます。
私もこれまで全部見てきているのでそれなりに話はわかりますが、ろ〜るきゃべつは本まで読んでいるので、もっと詳しく話がわかります。

話はなかなか複雑になってきたなと思います。
最後はどう展開するのか、そういう部分は楽しみになってしまいました。
今まで面白くないと言い続けた私ですが...。


なんだか変に悲しくなってしまったりした場面があったのですが、それでウルウルしていたのはろ〜るきゃべつには内緒です。(笑)


posted by YAMA at 22:32| 高知 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年12月18日

タンタンの冒険 ユニコーン号の秘密

プレゼントで当選した映画鑑賞券を使って観に行ってきました。
こちらではこういう映画が観られる映画館は”イオン”にある”TOHOシネマズ高知”だけです。
しかし、放映時間帯が今一つ良くなくて、吹き替え版が9:25からだけで、3D版が夕方からになります。
で、結局YAMA.Rは行かないのに吹き替え版で観ることになりました。

人はそこそこ居るし、前評判が高そうな映画だったので、さぞ混んでいるだろうなと思いながら放映会場に入ると


がら〜ん


『えっ!』

と思いました。
おかげで、ほぼ貸切の状態でゆったりと観ることができました。

シーンによっては実写に見える画像に不思議な感じを持ちながら、冒険は謎を解きながらドンドンと展開していきます。

時により、スピーディーでドキドキする展開がありつつ、気が付いたら約2時間後の終わりになってしまってました。

3Dで観れば、より迫力がある映像だったかもしれませんが、字幕になるので、絵をみる余裕があったじゃどうか。
ということで、吹き替えで観られて良かった部分もありました。

終わりは続編をにおわせていました。
近々続編の公開があるでしょうね。



世間はクリスマスや年末に向けて慌しく動いているように感じます。
自分らもそのはずなのですが、掃除もせず映画を観てしまってます。
今度の3連休から頑張りますか...。

posted by YAMA at 17:31| 高知 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年11月15日

ハリー・ポッターと死の秘宝 PART2のBLU−RAY&DVDが来た!

今月はパイレーツ・オブ・カリビアン生命の泉も発売されたところですが、そちらは映画を観てなかったのと、これまで全て購入してきていたのもあって、予約をしておいて購入したところですが、もう1つも予約していました。

ハリー・ポッターの最後の映画になったこの作品、この夏に映画館で観ていますが、こちらもこれまでの作品を全て購入してきていたので、初回限定版を購入しました。

ちょっとしたおまけが付くのですが、ミニフォルダーはロンの物、フィルムはハリーとハーマイオニーが森で立っている場面でした。

まだ、購入した物で観てないのですが、綺麗な画像をじっくり観られるのは良い環境です。
わかっていても観てみたい作品です。

posted by YAMA at 20:48| 高知 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年09月30日

トロン レガシー

なんだか見ることになり見始めたらもう止められませんでした。

80年代に世界初CG映画として放映された”トロン”。
その時は見に行きました。
特にライトサイクルは、まだまだ高価だったパソコンのゲームにもなって遊んだりもしました。

その当時も、その映像に圧倒されながら見たような記憶がありますが、この映画においては、当然ですがより重厚になり圧倒され方が違います。

細かな部分では先の”トロン”とは異なっている部分がありますが、大筋は同じだと思います。最近先の”トロン”を見たにも関わらず記憶が定かでないんです。
ただ、今回のものでは、トロンというのにそのトロンがあんまりよく分からないまま最後の方になってそうなんだみたいな感じでした。

とにかく最後まであっという間に見てしまいました。

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2011年07月28日

ハリー・ポッターと死の秘宝 PART2

観てきました。ろ〜るきゃべつと。
日本語吹き替えでしかも2D。

それでも迫力がありました。
3Dだったらどんなことだったでしょう。

前回のPART1を観た後に、原作を読み直したのですが、すでに細かな箇所は覚えておらず、でも、なんだかはしょっている部分があって、少し分かり辛くなってるかなと思いつつ観てました。

しかし、考えてみるに、最初の頃と比べると、本当に話が重くなって、当初あったちょっとした笑いはどこへやら。
そして驚愕の真実から怒涛の展開へ。
悲しみと感動と喜びのフィナーレへ一気でした。
ストーリーが分かっていても、相変わらず引き込まれるように観る事ができました。


改めて、ハリーもロンもハーマイオニーも他のみんなも成長したなと思ってしまいます。
10年経っているので当然ですが、これで終わってしまいました。
なんとなく寂しい感じもありますね。

ブルーレイきっと買います。
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2011年07月21日

エクスペンダブルズ

今や年齢を重ねてしまったシルベスター・スタローン。
されどスタローン、肉体派でならしたスタロ−ンの出演作品はアクション物が多いのですが、この映画もそうです。

ただ違うのは、その豪華出演陣。
これだけでお腹一杯って感じです。
映画が映画なだけに、みんな肉体派で売ってきた人ばかり。
そのなかのアーノルド・シュワルツェネッガーなどはちょい出なのですが、全盛の頃に対抗していたと思われる2人なだけに、一緒の映画に出ていること自身が凄いなと思えますし、ちょっと風刺の効いたセリフに笑ってしまいました。

ストーリーは分かり易いので、あとは出演陣とそのアクションを楽しめばいいだけな感じです。
なんだか筋肉ばっかりで、妙に熱い感じがしました。

今回はDVDでみましたが、こういう作品は映画館でみれば、さらに大迫力で見られるのかもしれません。

posted by YAMA at 21:30| 高知 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年07月17日

アイ・アム・ナンバー4

この日に届いたこの映画のペアチケット。

映画の種類によっては、早々に放映を打ち切られてしまうこともあるので、放映期間を確認してみたところ、7/28までとあまり長くない...。

で、この3連休に観に行くことにしていたのですが、時間を確認すると...。


16:25からと21:55から


って


オイ!!


夜間しかないじゃないの。
内容は夜間向けの物じゃないのに。


これに気が付いたのが16日の17:00頃。
結局、今後の予定も考えたら16日の内に観に行く方がいいだろうということになり、観ないというYAMA.Rを家において2人で行ってきました。


日本ではあんまりCMもしてなかったように思うので、期待をしてなかったのですが、これが以外にも面白く時間はあっという間に過ぎてしまいました。

感覚的には”ファンタスティック4”のようですが、人間的な宇宙人、仲間探しなどの要素もからみ、続編があるような形で終わりました。

続編があれば観たいと思ってます。


こんな放映時間帯なのに、そこそこ人が入っていました。
また、終わった時間は0:00近くなのに、ようく見ると子どもさんも来てて、もう少し時間帯が良ければと感じながら、真夜中の高知JR駅前で3志士像を少しみて帰宅しました。
普段と違う行動は時に良いものです。


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2011年07月05日

80デイズ

最近では、ジャッキー・チェンが出演しているというだけで見ようと思う映画があったりする私ですが、これもその作品の内の1つです。

とはいえ、映画館に行かず、DVDをレンタルしてますが、映画の内容については、まったく前情報は無く、何の先入観もなく見ることになりました。

特に大きな期待は無かったのですが、ちょっとした冒険物で結構面白く見ることができました。

こういうタイプの映画は割りと好きなので、なんとなく見始めたのですが、最後には結構夢中になって見ていました。

冒険物ではあるのですが、ジャッキーのカンフーもありますし、そういった面でもスピードのある展開で楽しめました。

あまり考えず楽しめる映画でした。
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2011年05月27日

フラッシュ・ゴードン

同名コミックを、潤沢な予算で実写化した1980年の映画。
ジョージ・ルーカス監督が実写化をしたかった作品であったようですが、版権の関係でかなわず、あのスター・ウォーズを作るに至ったのは有名な話ですが、当時、このスター・ウォーズを追い越せと製作した作品であったようです。


私は当時この映画を見ていません。
その後TVで放送された時に見た記憶がありますが、あまりぱっとした印象を持っていませんでした。


つい最近、某オクで2000年に発売されたDVDを購入しました。
ぱっとした印象の無かった作品をなぜ購入したのか?

1つには、レンタル屋に置いてなくて見ることができなかったこと。

そして、こちらが一番大きな要因なのですが、もう1つには音楽をクイーンがやっていること。

あの、壮大で重く、パワーのあるフラッシュ・ゴードンのテーマが映画中でも流れてきます。
これだけで十分です。

スターウォーズを追い越せと作られた作品ですが、登場人物の衣装などがきらびやかで豪華とは思いますが、全体的に、みょうにチープさを感じてしまいますし、ストーリーも唐突で薄く感じます。

それでも、私はクイーンでOKです。
あのPVを思い浮かべながら見てしまいました。


P.S.今回DVDを見て気が付きましたが、ジェームス・ボンド役をしたティモシー・ダルトンが出演していてびっくりしました。また、ヒロインの女性もどこかで見たことがあるのですが、こちらは思い出せませんでした。

posted by YAMA at 23:19| 高知 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月28日

アイアンマン2

相変わらず映画館では見ることなく、家で観賞です。

テーマは因縁と苦悩と平和という感じでした。
因縁は新たな敵を作り、苦悩はとけ、次にまた続きそうな展開です。

スピーディーな展開と派手なアクションで単純に楽しめました。
ちょっとホームシアターのボリュームを大きめにして見たので、迫力満点!!

映画館で見るとさらに迫力を感じられる作品だったなあと思います。
posted by YAMA at 23:10| 高知 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月25日

エアーベンダー

ろ〜るきゃべつが以前から見たいと言っていた映画。

理由はハマっている映画”トワイライト”に出演する役者が出ているから。
内容はあまり関係がないように思えます。
でも、本当にハマっている俳優はこの人ではありません。

私は予告などを見ていて、冒険ものというか、そういうたぐいのものが好きなので、なんとなく見たいとは思っていた作品でした。

全体的には、凄く面白いと感じるものではありませんでしたが、楽しめるものではありました。
ストーリー的にも映像的にもわかりやすいものではありましたがこれというものが無かったkなと。

続編があるような終わり方ですが、この調子だとちょっと厳しいかなと思えます。
でも、見てしまうでしょう、レンタルして。
posted by YAMA at 23:31| 高知 | Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする