2019年12月15日

FD3S リトラクタブルライトカバーの再塗装に向けて

ちょっと前から一生懸命磨いてます。
いつからか、塗面に亀裂が生じてきて、徐々に大きくなってきてました。
原因は塗装の重ね過ぎと思われます。

一度塗装が完成したものに、傷が入って、それを塗装をはがさずに上からサーフェーサーを塗ったさらにその上に塗装をしたもんで、結構塗膜が厚くなっていたものと思われます。

今回ある程度磨いてから、十分かと思い、塗装をしてみたら、サーフェーサーが残っている部分とそうでない部分で塗装の載り方が違ったりして、結局埃が載って中断して現在に至るわけで、できる限りサーフェーサーを落としてしまいたいという気持ちが出てます。
これがなかなか大変。一体どんだけ塗ってんだよ!!って感じです。

で、本日も磨いていたのですが、まだ全てを落とすことができていません。
100番の耐水ペーパーで磨いているので、磨き傷が大きくなるので、これが終わってからさらに目の細かいパーパーで、足付け程度まで塗装面を整えていかないといけません。

まだまだ時間がかかりそうです。


posted by YAMA at 22:47| 高知 | Comment(0) | RX−7(FD3S) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする